tajimi Street
ギンギツネの私的なブログ
ある日家に帰ると 巣の下に蜂がころころと転がっている 何だと思いよく見ると皆死んでいた 何が起こったのかと蜂の巣を見ると 1匹デカイのが居る スズメバチだ。
デカイとはいえ1匹なのにやたら強い アシナガバチが大勢で攻撃するが皆噛み殺されてしまう。 可哀想だと思ったが 人間が介入するべき事ではないので 観察だけした。
次の日見ると 巣の下にスズメバチの死骸が落ちていた やはり多勢に無勢 1匹では無理だったようだ、しかし1匹で何十匹も噛み殺してしまったのは凄い アシナガバチにすればとんでも無い奴っだろう。
そして2~3日して 何気なく巣を見ると・・・ん・・・今度はスズメバチが3匹来ていた 今度は圧倒的だった 半日程でアシナガバチは全滅 巣に下にはアシナガバチの残骸が散らばっている スズメバチはアシナガバチの幼虫を食べていた・・・・・よく見るとまだアシナガバチは多少残っているが戦おうとしない どうやら働きバチのようだ 兵隊バチは皆殺されてしまい残ったのは働きバチと幼虫だけだった その横で平然と幼虫を食べるスズメバチ・・・自然って残酷、 だがこの世の中そんな物かも知れない。
全てを略奪して スズメバチは居なくなった・・・何も無くなってしまった巣に働きバチだけが取り残されていた。
その後3日位働きバチは残っていたが やがて居なくなってしまった・・・全てを奪われいったい何処に行ったのだろう、何か切ない数日だった。
11日に3人の死刑が執行された 私は死刑賛成派だ。
加害者の人権ばかり注目されるが被害者の人権はどうなる・・・・・以前死刑執行された連続幼女誘拐殺人事件のMは執行前 死刑囚の人権について言っていたが 死刑囚に人権など無い 小さな女の子が 「お母さん助けて」 「お父さん助けて」 と泣き叫ぶのに 自分の歪んだ欲望にまかせて殺してしまった・・・死刑でも生ぬるい(怒) 久し振りに怒ったな。
ただ死刑を執行する職員が可哀想 たとえ鬼畜の様な奴でも人間だから その命を奪うのは嫌だと思う 「お前がボタン押せよ」 と言われたら、押せないな・・・身内が被害者だったら押すけどね。
ネットで死刑執行の流れを拾ってみた。
死刑執行の流れ。
7:30頃、いつもの通り拘置所職員が出勤する。
いつもの通り職務についていると、いきなり、別の職員から交代を告げられる。
その後、本日、死刑執行があることを告げられる。
死刑執行の期日が、死刑囚本人に秘されていることは良く知られているが、執行人である拘置所職員にも秘密にされている。 以前は、職員には前日に通知されていたのだが、そうすると、当日「体調不良」などで欠勤する職員が 相次いだため。
執行人の人選は、全くのランダムであり、基準は設けられていない。ただ、「妊娠中の妻がいる職員」「身内に慶弔事がある職員」は除外される。執行の時間は、9:30頃とされている。誰の刑が執行されるのかは、死刑囚を迎えに行く時までわからない。
9:00前後。死刑囚を迎えにいく。
保安課長が刑の執行を告げ、死刑囚を獄舎から連れ出す。
その際、囚人は即刻退出を強要される。獄舎内の片付けをすることすら許されない。
囚人は「渡り廊下」を10人前後の屈強な職員に囲まれて、執行場「第8舎」へ向かう。
この際、足腰が萎えてしまう囚人も多く、職員に引きずられて移動する囚人も少なくないという。
一番手前のドアは、執行人5名が入る「ボタン室」
実質の死刑執行人に当たる「ボタン係」の5名は、8:45分くらいに「ボタン室」へ入れられる。
この「ボタン室」は3畳ほどの広さで、刑場に隣接しているが、完全に仕切られているため、刑場の様子を窺うことはできない。
ボタン室は、壁に5つのボタンが並び、上部にスピーカーが設置されただけの閑散とした部屋。 執行人5名は、この部屋で刑の執行を待つことになる。
真ん中のドアは、正しく刑が執行される「刑場」
刑は絞首刑。刑場は真っ平らで、濃いピンク色のカーペットが敷かれた部屋。
中央に油圧式の「落とし穴」がある。これが「プッシュー」という音と共に開くことになる。
その真上の天井部分には滑車が取り付けられており、これが執行の際囚人の落下と共に「ガラガラガラ」と鳴り、 「ガッシャーン」という音と共に、囚人を縊り殺すことになる。 刑場の奥にはロープを締め上げるための「手動ウィンチ」が取り付けられている。
一番奥のドアは、最期の祈りを行うための「祭壇室」 死刑囚はこの部屋から、刑場へ入って行く。
部屋に入ると、右手はベージュ色のアコーディオンカーテンで仕切られており、左手には、最期の祈りを捧げるための祭壇がある。
この祭壇は「仏教」「キリスト教」「神棚」の「電動回転式」である。
囚人はここで最期の祈りを捧げ、希望があれば喫煙、及び、好物の飲食ができる。
最期の祈りが済むと、拘置所長より刑の執行が宣告され、右手のアコーディオンカーテンが開かれ、刑場が目前にひらける。
この際、囚人は「目隠しをするか?」と聞かれるが、ほとんどの囚人は目隠しを希望しない。
おそらく、恐ろしいのだろう。
目隠しは普通のタオル状ではなく幅の広い「ふんどし型」
この頃「ボタン室」の5名に執行準備が告げられ、5名はボタンに指をかけ、待機する。
特に取り決められているわけではないが、5名は全くの無言。
ボタンに指をかけたままの姿勢で、スピーカーを凝視している。
囚人は「落とし穴」の上に立たされ、直系3cmほどのビニールロープを首にかけられる。
そのロープを天井の滑車に通し「ウィンチ」の端に連結する。
(一般にイメージされているように「ぶら下がったロープに首をかける」わけではない)
その後、手動ウィンチでロープを締め上げ、囚人の首を外れないように締め付ける。
これで、準備は完了する。
ボタン室のスピーカーから「ブッ」という、一秒間ほどの短いブザーが鳴る。
執行人5名は一斉にボタンを押す。
「落とし穴」の油圧機が作動する。
プッシュー
ガラガラガラ
ガッシャーン
その後、全員が半地下になった刑場「第8舎 地下」へ召集される。
地下には刑に処された囚人がぶら下がっている。
囚人は大抵、排泄物を垂れ流している。刑の瞬間、快感があるのか、射精している囚人も多い。
それらを洗い流しやすいように、1階の床には「プールの足洗い場」のような緩い傾斜がついており、一番底に排水口がある。
半地下1階で死刑執行に立ち会うのは、
医師。
拘置所長。
及び、極刑を求刑した検事。
一定の時間が経過後、医師による死亡確認が為され、検死報告書が作成される。
その後、ロープから外された囚人の遺体は、隣接する霊安室に安置され、翌日、死刑囚専用門である「5号門」より、霊柩車で運び出されることになる。
刑を終えた一同は、拘置所内の食堂にて「無言の昼食」をとる。
メニューは「とんかつ定食」と「缶ビール1本」。なぜか、決まっているらしい。
「無言の昼食」と書いたが、別に無言の取り決めがあるわけではなく、自然に無言になってしまう。
その後、職員達は「5600円」の「死刑執行手当て」を現金手渡しで受け取る。
(銀行振り込みでは、家族に知られてしまうため。)
午後からの業務は免除され、帰宅を許される。
死刑執行の日付は決められているわけではないが、
目安とされるのは、
・総選挙の後
・国会閉会中
・世間を揺るがす事件(同様事件)の後
など。
先生は別室でエアコンの配管の授業をしているのだ 今日は最終組 これが終わるまで自習。
自習だと皆さんダレる・・・ CADも冷凍も自習で1日は辛い。
ラスト1時間の時先生が帰って来た、エアコンの配管が終わったようだ 「7月生だけ来て下さい」 と言い実習室に向かう 実習室に着くと配管のプリントが配られた どうやら又配管の授業らしい 訳が分からないまま見本を見せられ いきなり本番になった・・・悪戦苦闘しているうちにチャイムが鳴り 終了 休み明けに持ち越された。
明日から3連休^^ 取り合えず毎日冷凍の過去問1冊づつと危険物の勉強だけはこなしたい。
しかし3連休 1日位はコペンでオープンドライブに行って来ようかな^^
↑ は金山町付近 こう見ると電線が多い 近々地震が来るとの噂も聞いたので 気を付けたい・・・どう気を付けるのか・・・どうしようも無いな^^;
先生も手順と違う事ばかりやる生徒に頭を抱えていた^^;
しかし始めてしまえばなんとかなるもので 取り合えず冷媒漏れも無く、無事終了v 自分で取り付け配管したエアコンが動きだした時 ちょっと感動した、朝から始めた作業も ばらす時は早く 30分でばらせた。
CADとは違った意味で一日が早く過ぎました。
明日は10月生の入所選考日で私達は休み 今度はビジネスワーク科もCAD科も無い・・・ っと言う事は男ばかり・・・むさ苦しいなー^^;
昨日 5年間ニートだった友人から 「明日から働きに行く」 とメールが来た。
今まで周りの友人達が 散々言ったが全く働く気が無かったのに、どうしたのだろう 逆に心配になる^^;
彼の凄い所は 周りのニート達に 「あんな風にはなりたくない」と思わせ 二人程社会復帰させてしまった所か(笑) その中の一人はなんと10年も引きこもっていたニートが居た その子が彼を見てすぐに働き出したのだ そして今も真面目に働いている、その子が 「あんな風になりたくない」と言ったそうだ・・・もう一人の引きこもり君も 彼を見てこのままでは自分が駄目になると思い 派遣会社に登録して働いている。
その彼が 自ら働こうとしている 素晴らしいじゃないですか 「頑張って 応援しているよ」っと励ましておきました 本当頑張れよv
そういう自分も職業訓練学生なので 「お前も頑張れよ」 と言われるが 卒業はまだ4ヶ月先なので どうしょうも無い ただ毎日の勉強を頑張るのが今の自分の仕事だと思う。
今日 その友人から 「キツイ もう無理・・・」 とメールが来た 3日も持たなかったか^^; 彼が就いたのは接客業 今まで未経験・・・ そりゃキツイよ^^;
前から次は接客業に行きたいと言っていたが 周りの友人からは向いてないから止めとけと言われていた どうしても就きたかったらしい・・・これで気が済んだろう^^
さて今日もCADの課題を一日中やりました 段々上達し行くのが分かる 一日中やっていれば誰でも上達するか^^; 明日はとうとうエアコン取り付けの実習 またまた未経験分野 チョッと不安。
この訓練学校に入って良かったと思う 働いていた頃は家に帰れば 酒飲んでゲームかパソコンやって寝るだけで 何の向上心も無く 無駄な時間を過ごしていたが ここに入り 勉強の仕方を学んだ 家でも1~2時間勉強する様になった CADやボイラー 冷凍装置の扱いを学び これからも危険物 電気工事士の知識を学ぶ 全部の資格が取れるか分からないが勉強した事はプラスになるはずだ。
そして卒業して職に就いても 更に上の資格を取って行きたいv